◆湯ノ湖釣行160808MON-2

この夏真っ盛りという中、崇高な志をもって中禅寺湖に果敢に挑み、

見事に目的を達成する方々がいる。 (ブラウントラウトの67cmとか61cmとか・・・)

俺からしてみるとそれはおよそ想像もできない1万光年も遠くの世界の話になってしまう。

なぜならその俺は、人混みを避け、こっそりとイベントの喰い残しを頂戴しようなんて

せこ~い考えでしか行動に結びつかないからだ。



夜なので、少し遠まわりになるが122号線で中禅寺湖経由にて湯ノ湖へ。

RIMG0456.jpg


早朝、事務所前に立ち込む。

水温: 21℃ 風なし

4:48 RIO AFS Hoover(改) 30カウントの2投目でヒット

RIMG0457.jpg

4:51 連続して来る。 正直言って、この時点で 「今日はもらったな」 と思う。

RIMG0458.jpg




しかし ・ ・ ・

その後まったく魚信が絶える??


5:30 ポツンと ・ ・ ・

RIMG0461.jpg


この時点で早々に「今日は失敗だな」 と思いが覆る。

暑くなりそうで、イヤな予感が重なる。

RIMG0460.jpg


とうとう足元にも陽がさす時間に。  陽の光を透すと水の色はこんなに茶系。

RIMG0463.jpg



7:30 事務所前から滝上に移動。 滝上は1人しかいない。 風はいいのだが ・ ・ ・

RIMG0464.jpg


しかし、10投ほどしてまったく釣れる気がしないので、また事務所前に戻る(笑)。

そして、延々3時間も魚信がないまま投げ続ける。 

(釣れないのに、こんなに投げ続ける自分は珍しい。自分を褒めてやりたい!)


11:02 またポツンと

RIMG0465.jpg


それから1時間。 ホントにもう帰ろうと99%決めた頃

12:14  クンッ!!  石にドベったような感触!

ファイトの途中でランニングラインを全部出す一気走り! おかげでそのままリールファイトに。

日本男子体操団体金メダルを予見したのか、空中1回転ひねりを含め3回も

ジャンプいただいたが、幸いにもバレずに49cmのヒレピン! (^^)オモシロカッタ!

RIMG0467.jpg


やっと始まったかとちょっとだけ期待したが ・ ・ ・ その後2時間の間にたった2匹。

RIMG0470.jpgRIMG0473.jpg


こうなったら護摩供に乗じて ・ ・ ・

魚よ! 釣れたまえ~!!

RIMG0478.jpgRIMG0484.jpg


と、念じたのだが

煙で目がしみて ・ ・ ・ ( ノД`)

RIMG0480.jpg


体がバッテリー切れ。

15:30 納竿とする。


疲れたぁ~~ (_ _;)グッタリ


本日釣果: 7匹

◆湯ノ湖釣行160801MON-1

丸沼でのハーリングもマンネリ化。

秋のターンオーバーが始まるまでは(サーモクラインがそれなりに存在している間は)、

やれば釣れるのはわかっているし楽しいのだが、そろそろキャスティングもやりたいし ・ ・ ・

ということで、Hさんのホームページを見て、今年初めての湯ノ湖に行くことに。


説明すると長~~くなる訳あって、10:30 湯ノ湖到着。

RIMG0405.jpg


様子を見ながら、半日券(午後券)を購入しようと思っていたが、入りたいポイントに誰もいなかった

ので、1日券を購入し、即立ち込む。

水温: 21.5℃

Hさんからの情報では手前で毎回藻に引っ掛かるとか。

しかし、アオミドロのようなものではないのでまだ我慢できるって感じ。

俺は藻が一番嫌いでイライラしてしまう。 そのために数時間でやめてしまったこともある。

RIMG0407.jpgRIMG0408.jpg



それに濁りがかなりあり、透明度は70cm前後ってところ。 

RIMG0424.jpg


棚やフライについてはHさんの記録を参考に余計な試みをせずに済んだ。

しかし、Hさんと違ったのは、俺にはニジマスの小物のみ ・ ・ ・

RIMG0412.jpgRIMG0416.jpgRIMG0417.jpg
RIMG0419.jpgRIMG0421.jpgRIMG0422.jpg
RIMG0423.jpgRIMG0425.jpgRIMG0426.jpg
RIMG0427.jpg


そして、ようやく良型がヒット!

水温は丸沼と同じだが、ここの魚は小物も含めファイトしてもなかなかくたばらない。

魚の育った環境や種類のせいかな?

RIMG0432.jpg


すると、続けざまに ゴンッ!  

キャスティングでの久々のいい手応え! 54cm

RIMG0436.jpg


ようやく調子が上がってきたやさきに、戦場ヶ原あたりの上空に黒雲と雷鳴が。

ヤバイなぁ ・ ・ ・

RIMG0428.jpg


RIMG0438.jpgRIMG0439.jpgRIMG0440.jpg


雷が近づき、大粒の雨が ・ ・ ・

釣り人もあがりはじめる。

RIMG0442.jpg


午後3時過ぎ、危険を感じ避難する。

しばらくして雷も雨も少し遠のいたので再開、30分ほどするが

まったく魚信がなくなる。

レストハウスのおじさんが、これからイイのが釣れる時間だよって言ってくれたけど

金精峠は明るいうちに越えなければならないし、

身体も冷えてきたので、午後4時30分納竿とした。

RIMG0441.jpg



本日釣果: 17匹 (撮影拒否され2匹写真なし)


◆湯ノ湖釣行150908-3

かずおさんのおかげで(笑)、2週連続のダブルヘッダーとなる。

1週間前と比べると湯ノ湖はちょっと秋が進んだかも ・ ・ ・

           <9月2日撮影>                       <今日9月8日撮影>
RIMG1925.jpg RIMG1944.jpg



9時半過ぎにはレストハウス側に立つ。

水温: 16℃ (今日はネオプレンゴム履いてきたので冷たくない)
                                                    <立っているのはかずおさん>
RIMG1943.jpg

今日はボートはいなかったが、フライマンの方が3~4名。

風はなく、ちときびしい感じ ・ ・ ・

フライの色をとっかえひっかえ1時間半やるが魚信なし。

最後に1本だけ巻いたあまり使う気がしなかったグレーオリーブと茶色のツートーンを結んで投げると ・ ・ ・

やっとこ来た! (10:55)  

RIMG1945.jpg RIMG1946.jpg

休むつもりで一旦車に引き上げたのだが、レストハウスに飲み物を買いに行ったら凄いライズの輪が2ケ所も!

慌てて車に道具取りに戻り、休憩返上で立ち込む。

すると ・ ・ ・ ライズと思ったのは鵜だった 

慣れない釣り場はこんなものだ。 知ってる人が俺の慌てて立ち込む姿を見ていたらきっと ・ ・ ・ ・ (恥)

ここも鵜の餌場であることを認識した。

しかし、目が覚めたので引き続きやることに。

おかげでポツポツと。

RIMG1952.jpg RIMG1953.jpg


初めて釣った! (嬉)

RIMG1957.jpg


その後2匹釣れたが ・ ・ ・

RIMG1958.jpg RIMG1960.jpg


霧雨に覆われ、急に暗くなってくると ・ ・ ・

気もそぞろになり ・ ・ ・

早めに金精峠を越えずにはいられなかった。


<< 以降、丸沼釣行150908-20の後半に続く >>



<新モデルフライTMC5263#12バーブ潰しでの釣果> ⇒ グレーオリーブ+茶色のツートーンが案外いいかも
①釣果: 7匹
②フッキング後バレ: 2匹
③アタリのみ: 4回くらい (湯ノ湖はちっちゃいのがいるためか、あたっても乗らない場合がけっこうある)



◆湯ノ湖釣行150902-2

ということで、12時半過ぎから湯ノ湖。 (笑)

RIMG1925.jpg



フライの試し釣りとなると、滝上でなくてどうしてもここら辺になってしまう。

朝、下見に来た時と同様、風もあり、ボートもまばらで、湯ノ湖のつきもののストレスはあまりない。

水温: 16.5℃ (朝の測定値)

通気性のウェーダーだと少々足が冷える感じだ。 次からはネオプレンゴムのウェーダーにしよう。

RIMG1912.jpg


フライは前回丸沼で釣れた#12BLオリーブダンとグレーオリーブのツートーン、シューテイングヘッドはスローインタミのまま。

開始してまもなく ・ ・ ・

よ~やく、今日の1匹、 そして2匹目と ・ ・ ・

RIMG1908.jpg RIMG1911.jpg
RIMG1913.jpg RIMG1915.jpg


午後のまったりタイムの最中だが、けっこうポツポツと来る。 

しかし、釣りのボートが少ないのはよかったのだが、

なんと! ・ ・ ・ 「藻の調査船」

どうやら、船底に設けられたガラス窓で湖底の藻の繁殖状況を観察し、藻の湖底図を作成しているらしく

距離を変えては目の前を行ったり来たり ・ ・ ・

そのたびに「すいませ~ん」と言われるので、「ダメです」とは言えません。

ついでなので、「魚見えますか?」と聞くと、「魚?見えないですね」と真面目に回答が返る。 (笑)

藻があまり繁殖しないような対策を考案してちょうだい。

RIMG1917.jpg



そんなことしてたら、釣れなくなったので、シューティングヘッドをHooverに替える。

30カウントほどで藻にかするが、再び釣れだす。

RIMG1916.jpg RIMG1918.jpg
RIMG1919.jpg


そして ・ ・ ・

リトリーブ開始直後に ゴン!

確実に大型であることがラインから伝わってくる。

ゆっくりだが、一直線に沖合に向かって出ていく。 

ランニングラインはたぐるタイミングもなくあっという間に終わり、バッキングラインが出てゆく。

一気に対岸近くまで行ってしまった。

幸い係留の釣りボートが居なくなった後なので良かったが、いたらアンカーロープに絡んだにちがいない。

フックは#12のバーブレス、ティペットはスキニーなフライにファッションコーディネートを考え(笑)1.2号に落としてある。

ラインが張ったまま突然のヘッドシェイクなどされたらフックもティペットもひとたまりもない。

極度の緊張の中で、魚には申し訳ないが、リールファイトでくたばるまで持久戦にさせてもらうことに。

やっとのことでネットに収まったのはヒレピンの下あごが長いのでサイズで得した61cm!

フライはグリーン&オレンジのツートーン、(丸沼のオリカラルアーのおかげです!)

RIMG1923.jpg

大型魚を疲労困憊させるとオシャカになる場合があるが、水温が16℃ということもあってか、わりあいと早く元気を

とりもどしてくれた。



これから夕マズメというときだったが、今日はこれ以上のモノはもう来ないと断定、

訳あって夜の金精峠は通らないことにしているので、すたこらさっさと帰りましたとさ。

RIMG1926.jpg



<新モデルフライでの釣果>
①釣果: 8匹 
②フッキング後バレ: 1匹
③アタリのみ: 5~6回 (藻に引っかかったような、もぞ~っという感じ。 小さいのが長いテールを咥えるためか? )




◆湯ノ湖釣行150801-1

Hさんが湯ノ湖のサマーフェスタに行くという。

しばらくロッドを振ってないし、ここのところ下界は暑くてたまらないし、今年はまだ湯ノ湖に行ってないし ・ ・ ・



満月の金精峠 ・ ・ ・ (何かが出そう ・ ・ ・  )

RIMG1729.jpg



3:10 起床

事務所前で、ボートが出てくる7時前までに勝負と考えていたが、湯ノ湖を知るHさんが滝上とのことなので、俺もそっちへ。

朝一、アタリもこない。

滝上ではあまり釣れた経験がない。

ぽち ・ ・ ・ ぽち ・ ・ ・ と

RIMG1730.jpg RIMG1736.jpg RIMG1737.jpg


風もあまり吹かず ・ ・ ・

RIMG1741.jpg




釣れないので、ダブルハンドロッドでのルースニングなんかで遊んだり ・ ・ ・ (なげやりな態勢に入る)

そんなことしてたら最初の放流が ・ ・ ・

やっぱ、まじめにやろうとロッドを握り替える。 フライも#8の定番に変更。

すると明らかに大きいとわかる引きが!!

大きいわりにはあっさりとネットに収まってくれたおデブちゃん。

RIMG1744.jpg


魚を見に来た方に撮っていただきました。

RIMG1748.jpg


このサイズだと、やはりエントリーしてみたくなる。

ということは、滝上から検量所のある事務所前まで運ぶ必要があるので、かわいそうだが、彼女は生きて湖には戻れない。

せめて食べてあげることにする。

パンパンのお腹は全部脂肪で埋まった赤身のヤシオマスでした。

ファミリー10人のお腹を満たすことになります。

RIMG1754.jpg



エントリー結果: 61.6 cm ニジマス部門 4位   (2012年も4位だった)




◆湯ノ湖釣行140913-1

丸沼を出て、湯ノ湖に午後7時15分に着く。

明日は師匠のHさんが来るというので、Hさんだけを頼りに土地勘のない湯ノ湖に移動してきた。

さすがに、滝上の駐車スペースにはまだ車はない。 (明日は3連休の初日で混雑するんだろうなぁ ・ ・ ・ )

今年初めての湯ノ湖。 真っ暗な岸に降りてみると

「バシャ! バシャバシャ!」

夜でも真っ赤になったヒメマスが手の届く浅瀬で夢中になってた。

よし! 明日はこれを一匹釣ろう ・ ・ ・ 



5:00  沖合からの風。 

IMGP7436.jpg


十分に明るくなると、足元にはヒメが群れていて、雄同士がメスをめぐって争い、あわただしく泳ぎまわっている。

一匹釣りたいので、ドピンク(普段は決して使わない色)、、白、オリーブ系などのフライを落とし、その反応ぶり

を確認する。   すると、ドピンクが一番反応したので、これでゆっくりと水中に浮かしたサイトフィッシング。

フライを見に近づく時があるが、口まで使う様子はない ・ ・ ・ 

( ま、魚達はそれどころではないので当然ではあるが )

するとフライの近くに寄ってきた雄どうしが突然バトルをはじめた瞬間、

一匹に背掛かり!  してしまった ・ ・ ・

釣れたわけではないが、赤ヒメの写真が撮りたくて来たので ・ ・ ・一応  ピピ パシャ!

IMGP7441.jpg


なんとか、喰わせて釣りたかったが、再度スレ掛かりしてしまったのでヒメのサイトフッシングはそこで止めることにした。

で、スローインタミにて引っ張りに替える。

ところが、藻類が多いこと!

どんな色のフライを投げても引っ張ってくると毎回ダークオリーブのフライに仕上がってきてしまう。 

そんでも、Hさんは赤ヒメの口を使わせたし、小さいとはいえ、ブルックらしきやつをポツポツ釣っている。 さすがだ。



とうとう、午前8時をまわる。

やる気がほとんどなくなった中、プルプル ・ ・ ・ 

ホンマスらしき稚魚が釣れる。 (ちゃんと喰っていましたが ・ ・ ・ )

IMGP7446.jpg


そして

「この時間だと、もうこれ以上よくなることはないな ・ ・ ・ ・ 」

という師匠の言葉に、細くなっていたテンションの糸が音をたてることもなく切れる。

俺は、こうゆう釣りは苦手だ。

そして、心はあの峠の向こう側に ・ ・ ・ 

IMGP7445.jpg


9時半  丸沼に来てしまう。

アゲンストの風はいいが、いつもの半分くらいの間隔でずらりと岸釣りの人たち。

IMGP7451.jpg


沖の餌釣りは調子よく釣れているので魚は居るのだろうが、陸っぱりの射撃で岸からは距離を置いているようだ。

IMGP7452.jpg


あっちの隙間にこっちの隙間にで、午前中で2匹。

IMGP7450.jpgIMGP7453.jpg


他の人もほとんど釣れていないが、引き上げる人もなし。

続けてもダメと判断し、3時間の睡眠に入る  

午後4時ころに起きるが、混みようは相変わらず。

隅っこでやると1匹来るが

IMGP7455.jpg


なんとなくテンションがあがらず、時合いが期待できる時間を待たずに午後5時前に納竿。


今日は主体性のない、中途半端な一日を過ごしてしまったことを反省する。

出直そう!

湯ノ湖釣果: 凸     丸沼釣果: 3匹



湯ノ湖釣行130803-1

湯ノ湖のサマーフェスタにHさん、Oさんと行った。 俺は湯ノ湖は今シーズン初めて。

昨年もサマーフェスタには参加し、運よくトラウト部門で4位入賞、楯をもらう。


今回は再度の油流出事故でオイルフェンスが張られているとのことなので事前に事務所に電話で確認

すると、レストハウスから事務所側は遊漁禁止とのこと。

例年だとそのエリアにはボートが10艘以上は入るので、今年はその反対のレストハウスから砂浜に

かけては「ボート祭り」になり、岸からWハンドなど投げるスペースなしと判断、山側に行くことに。


ポイントを探しながら歩いて行くと三ツ岩付近でHさんが支度中。 その手前のワンドでやることに。

無線で確認するとOさんは滝上にいるとのこと。


5時過ぎ、気温15.5℃、水温17℃ 峠からの吹き降しの風がやや強い。

さて、猛者連3人にして1時間以上やるが、誰にいもこない。 ヤバい感じ・・・・

俺のところは藻が多く、面倒くさいのが嫌いな俺は早々に滝口方面に移動。



深場のポイントを探し、なんとか立てる小岩を発見、しかし、バックなく砲撃角度範囲20度。

IMGP3640.jpg


深いカウントをとっているとようやくきた。 開始1時間30分後。 けっこう綺麗。 

IMGP3639.jpg
 

その後、ぽつ・・・ぽつ・・・と。 ここの場所は陽が高くなった方が釣れる感じ。

IMGP3642.jpg IMGP3641.jpg


しかし、体重の移動もできない小岩の上のため、腰の疲れが出てきて耐え切れず、滝上方面に更に移動。

今年のフェスタはなぜか釣り客が少なく、Oさんのいる滝上になんとか入ることができた。

と、Oさんに良型がヒット!  (遠くで見た感じは50オーバーか・・・)


俺にも小物が。

IMGP3643.jpg IMGP3645.jpg


で、後ろが騒がしいのに気付くと放流でした。 (タモの中には50オーバーはいなかったようです)

IMGP3644.jpg


しばらくすると鱗が半分くらい剥がれ落ちた放流ホヤホヤさんがぽつぽつと・・・・

IMGP3646.jpg IMGP3647.jpg


Hさんは終始三ツ岩でとうとう綺麗な良型をヒット。
 
そんなこんなで、正午近く、みんなの魚信も途絶え雨模様となったので、納竿。


少なくとも滝上方面では大型は釣れた様子なく、Oさんのがダントツ。 当然計量することにした。



予想通り、レストハウス~砂浜はお祭り状態!
IMGP3650.jpg



で、Oさん、なんと3位!(50.6cm)

IMGP3651.jpg

しかし、Oさん、今回に加え、今春の丸沼大会でも準優勝、湯ノ湖の今年の年間ランキングでは暫定8位など

さすがです! ( 数はそんなにださないんですが・・・・ )



このオイルフェンスの内側にはたくさんの大型魚が逃げ込んでいるはず。 早く撤去されて陸っぱりの立ち込み

場所が広がることを期待します。

IMGP3649.jpg


フェンスの中だけ

「岸からのルアー&フライでC&R」

なんてグッドアイデアだと思いますけど! 



テーマ : 釣り
ジャンル : 趣味・実用

プロフィール

天然釣人

Author:天然釣人
隅っこで幸せに生きていけたらいいな、と切に願う団塊の世代人

最近の記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
QRコード
QR