◆丸沼釣行140817-18

この時期、雨模様だと落ち着かない ・ ・ ・

畑の手入れもしっかりやったし ・ ・ ・

おねだりしてお暇をいただく (笑)


今日も発電頼みの釣りなんで、最初は陸っぱりで。

すると、師匠のHさんが隅っこでひとりでせこせこと準備している ・ ・  (ぬけがけしたな!)

で、俺は温泉スリット、Hさんはボートでその沖。

対峙しての勝負! ・ ・ ・ ・

なんてっちゃって、勝負になりません。 開始早々からHさんは50クラス含め、ぽぽんぽんぽんと釣り上げる。

俺の針も届くところだとHさんはいうが ・ ・ ・ フライが違うのだろうね。 あと腕が。

                                     【ボートから綺麗なシュートと繊細な釣りで釣果を積むHさん】
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俺はというと、開始して一時間半以上が経過したところでよ----やく1匹。

                                                【ヒレが綺麗だったので大サイズの写真で】
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8:00  とうとう今日も丸沼に本流の流れが生じることはないようだ  (ガックシ・・・・)

流れ込みには4人ほどのフライの方が立ち込んでいるが、釣れている気配はない。

一方、目の前ではHさんが釣果を重ねている。 


水温は最近変化なく20℃。

「耐えよ、辛抱だ! 魚は必ず手前まで入ってくる」と、自分に言い聞かせるのだが ・ ・ ・ 

しかし、ついに自分との闘いに負ける (_ _;)

ボートを借りたからといって釣れる根拠はなにもないのだが ・ ・ ・


ベタ凪のせいか、Hさんもアタリが遠のいているようだ。

俺はその近傍でなんとか今日2匹目を。

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無風で釣れそうな気配もないし、せっかくボート借りたのでハーリングをしながら奥の方まで散歩にでかける。

すると、タラワンドの前あたりに魚種は定かでないが、けっこうかたまってライズがある。

ボートを止めてシュートしてみると数投目でくる。

これが丸沼では今まで見たことがない、脇腹と背びれの付け根に青色が混じった実に綺麗なヤツだった。

光の反射で色合いがうまく出ていないが、リリースするのがもったいないくらい(?)のカラフルなニジだった。

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しばらくタラワンド付近を探るが、その一匹にとどまる。

Hさんは昼過ぎには帰るとのことなので、係留ポイントを譲ってもらう。

すると、ずっとベタ凪だったのが、幸いかな適当な風が吹きだし波が立ちだした。

とたんにジャスト50がくる。

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立て続けに49の乱暴者。  塩シャケにしたくなりそうな ・ ・ ・  (笑)

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すると俺だけではない

いつもの通り、いつの間にか現れるUZUさん。

水しぶきをあげてでっかいのが暴れる。 このあと目の前まできてバレ。 でも俺がしっかりみてましたよ! 

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そして、更に51。

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風の効果というのは本当に大きい。 このあとすぐにまたベタ凪になってしまう。

当然、魚信は遠のく。

そして睡魔に襲われ、舟上での深~い眠りにつく ・ ・ ・  


・ ・ ・ ・ ハッ!

ちゃぷちゃぷと波がボートにぶつかる音で目覚める。 

慌てて釣りを始めるが、風はすぐに止んでしまい、透けて見える湖底には魚影はない。

周辺を丁寧に探ってみるが、魚信は伝わってこない。 (しまった! 眠るんじゃなかった ・ ・ ・ )



流れ込みをみると、常連さんでいつも朝から晩までほとんど休むことなく振り続ける方が今日も一人 ・ ・ ・

俺も、スリット沖からアンカーを引き上げ、流れ込み沖に行ってみる。

水深4~5mほどのところを、ドベリぎりぎりまでラインを沈めて引くときた!

しかも、連チャンや引くたびにアタリがあって  (このポイントって、こんなに釣れるんだっけ!??)

あっという間に ・ ・ ・ 

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48だったが、唯一バッキングラインまで出してくれた!

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そして、サイズは右肩あがりの52cm

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夕マズメ、まだまだいけるぞ! の絶好調のとき

突然、背後から霧が押し寄せ数分の間で視界10mの灰色一色の世界へ変貌   (山って怖い)

目標物が見えず、投げる方向もわからなくなり、同時に魚信も途絶える。

一段と暗くなり、ちと怖くもなってきたので納竿とした。  ( あぁ、もっと早くココにきていたら ・ ・ ・ )

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今日はここに泊まって、温泉入って、酒のんで

明日とあさってとその次の日あたりまで釣りやりたいなぁ~ ・ ・ ・ ・

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本日釣果:  陸っぱり:1匹   ボート:9匹  合計:10匹


それにしても

俺がくるときはたいてい発電がない!  (不満)

夏の間にもう一度「本流」をやる!

是非とも試してみたいことがあるので ・ ・ ・ ・


◆丸沼釣行140813-17

今週最後のフリーな日。

「丸沼本流」での魚との格闘にやみつきになってしまったようで ・ ・ ・ ・

丸沼発電所様 どうか今日は(も)発電してください! (祈) 



今日は久しぶりにHさん、Oさんの3人で攻めることに。

俺は「本流」目的なので発電が始まるまでは陸っぱりで。  HさんOさん両名は迷ったあげく最初からボートで。


今回は一昨日の朝一立ち込み場のミスを教訓に迷わず左側に足を進める。

で、事務的ともいえるようにサッサと釣れてしまう。

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そうすると、当然ソコでは次が続かない。  しばらく場を空けることに。


秋を感じさせる爽快な天気。

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俺の影は映っても、魚の影はない ・ ・ ・

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気持ちいい、 実に。

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泳ぎたくなるような ・ ・ ・

実際、昼間、家族連れの方々が泳ぎまくっていましたが (汗)

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やはり釣れませんねぇ。  今日はまだ。

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ま、発電が始まれば本流へ行けばいいんだし ・ ・ ・ ・

なんてこと思っていたら、発電は今日はな~し。 

焦れば釣れるってもんじゃない。

ポンポンと釣果を積んだHさん達はお昼を食べて、クワガタ採取に出かけてしまう。 (よゆうですなぁ)

俺は朝一の3匹のみ。 

働かざるもの食うべからず。  釣れないせいか、お昼過ぎのせいか、岸にはほとんど釣り人がいなくなっていたので

せっせと内職。

おかげで、一番釣れない時間帯と言われる中で、

ヒレピン!

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続いてようやくジャスト50! ヒレもしっかり、よーく暴れてくれました。

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昼前はスリットの沖合で魚がうろうろしていたとのこと。 

何匹かは新にスリットの中へ入り込んできたのか、ぽつぽつと釣れる。

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最後の魚は綺麗で元気だった。

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18:30 寒くなったので納竿。

本日釣果: 8匹(1匹写真なし)

帰りは3人で定番の「ほっこりの湯」+ラーメン屋


* 丸沼発電所の発電有無を事前に知る方法はないものか ・ ・ ・ 





◆丸沼釣行140811-16

今週は「私設学童保育所」も休み、そして台風での降雨 ・ ・ ・ ・ 

フフフ ・ ・ ・

で、流れ込みが出来ていることを期待して、中毒症状が出てきた夏の丸沼へ。

昨夜の台風の風雨で道路は危険な状態。 釣りとなると心は急くが慎重な運転で!

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後続車がどーも見たことのある車と思っていたら、なんとMさん。数か月ぶりの釣りだという。

(お仕事がお忙しいのですね ・ ・ ・ )



で、予想通り流れ込みは出来ていた。

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しかし、昨夜の雨でできたばかりの流れなので、果たして魚が入ってきているかどうか ・ ・ ・  

スリットにしようか ・ ・ ・

迷ったあげく、流れ込みに立つことに。

流れがまだあるシャローには魚っ気はない ・ ・ ・ (失敗したかな ・ ・ ・)

10投して魚信なし。  ここでポイントの選択の誤りが80%確定。

そんな中、ボート置き場方面に立ち込んだMさんのロッドが数投目で曲がっている。

ここで、ポイント選択100%失敗が確定!

Mさんが釣れた時点で場所を放棄、Mさんの近くに移動するも重なポイントは既に満席 

難民のごとく、うろうろしていると目の前でMさんが ・ ・ ・

ごぼっ!

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50クラスのピンピンちゃん ・ ・ ・ ・ うらやましぃ~

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俺はというと「隙間産業」に入り込み、やっと2匹 (一匹はいつものことだが、カメラを前に逃亡)

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とうとう8時。 

すると、東電発電所の放水のアナウンス!

こうなると心ここにあらず ・ ・ ・ 

丸沼本流に行ってしまいました (笑)

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すると最初から ・ ・ ・ 

本流釣りは気持ちエエ~~

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50クラスとの格闘! しかし、こんな写真など撮ってるようないい加減さが最初から失敗を招く。

ファイトを楽しみ過ぎて、ついアンカーロープがあることを忘れていて ・ ・ ・ ・ 

猛省の上、気を取り直して数投目、

ン!?   ドリフト中に早くもドベリ??? ・ ・ ・  そんなことはないはずだが ・ ・ ・ 

すると、流心の中からでーっかい銀色のシルエットが浮かびあがる。

今日も60オーバーはきてくれた!  ドキドキ!  

アワセをくれていなかったせいか、フックが飲み込まれていて見えない ・ ・ ・ これはヤバい!

早くあげたくとも流れの中ではとてもじゃないけど

目の前でゴリゴリ グリグリ ・ ・ ・  あ~ ヤバい ・ ・ ・ ・  ッ!!!

超落胆!


「本流」での釣りは試練から始まった。 流れがある中、ボートでダブルハンドロッドでの

大型魚の取り込みは立ち込みに比べかなり難しい。 どうしてもテンションが垂直方向にならざるを得ない。

何かいい手を考案しなければ釣果を損してしまう。

心のテンションがほとんどなくなった中で続けると、だんだんと傷ついた心も癒されてきた。

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そして、再び50クラスが!

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ここにきて、心の余裕が出てくる

流れの底に向かって   ビビビーーーン!

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嬉!  51cm

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ここで、Mさんから電話。

午前中で引き上げるとのこと。  

釣果は50クラス2本含め十数匹とのこと!

陸っぱりでそれだけの釣果! しかもずっと同じ場所で。

ラインを替えたり、こまめにフライのカラーを替えたりでの結果とのこと。

お見事です!  


で、俺はずっと本流にとどまり ・ ・ ・

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さすがに同じポイントで魚信も遠のき、満足したので早めの納竿とするため、帰港。

港に近づいてみるとスリット付近は誰もいない。

もう釣れなくなったのだろう。 

帰港ついでに誰もいなかったので立ち込みでも楽に届くS字スリットを探ってみると、いきなりのアタリ。

どんどん走ってバッキングラインまで引き出してくれた!

おかげで労せずしてリールファイトに持ち込む。

50オーバー! (嬉)

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その後もパタパタと。

昼間ずっと立ち込みの方が振っていたポイントだったはずだが、まだまだ居ました。

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まだ釣れそうだったが十分満足したので18:20納竿。

本日釣果: 朝立ち込み:2匹  本流:13匹(大型2匹ミス)  ボートからのスリット:5匹    合計20匹

ポイントさえビンゴになったら今の丸沼はまだまだ釣れそう 


また行こかな ・ ・ ・





◆丸沼釣行140808-15

金曜日だが「お勤め」は無し ・ ・ ・ ・ ・

そうなると、まるで危険ドラッグを常習するが如く

釣り人の足が遠のく真夏の丸沼に手を出してしまう ・ ・ ・ ・ (@д@)


前回の日曜日とは異なり、湖は閑散としている。 俺のを含め、ボート3艘、陸っぱり3名。

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今朝はライズがまったくない。

前回いちばん釣れたポイントへ。  かなり渋いがポツポツと。

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主な領域をさぐっていると

東電のアナウンス!

発電の放水が始まった



放水口の流れは、まさに本流での釣りのようで、これまたおもしろい。

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ここで4匹。

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こなくなったので、沖合に移動。

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放水口にもどり、最初の反対側から ・ ・ ・

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そして、また沖合へ ・ ・ ・

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15:40 お約束の定期放流。

今日はお盆休み特別放流らしい。

星野さんいはく

でっけぇ スチールヘッド入れてるから!

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魚の放流直後に、ちょっと色気出して、その沖合で投げてはみたがまったく反応なし。 

時間がもったいないので、発電所方面に戻る。

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しかし、またまた大雨にみまわれ、納竿とすることに。

帰港がてらの最後の21匹目。

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今日は、前回のランディングの失敗を活かして、「漁師網」を持ってきたが、

大型はついに来なかった ・ ・ ・ ・

しかし

真夏の丸沼 今年は釣れマス 

沖にさえ出れば














◆丸沼釣行140803-14

あっちぃ~~!!


我が家は小学校の夏休み中、「私設学童保育所」になる ・ ・ ・  (汗)

だから平日は「お勤め」、土日が休みとなる。


丸沼は下界より10℃気温が低いうえに、ゴアテックスのウェーダー履いて立ち込むと暑さ知らずでいられる。



情報だと最近は土日でも釣り客は少ないとのこと ・ ・ ・ ・

んなーことはない!

幸い(?)一番に発券を受けられたが、ルアー&フライの陸っぱりの人が10人!、ボートが見えるだけで16艘!

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流れ込みはほとんど枯渇状態なので、ボート横スリットへ。

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水位も低くなり、手前のスリットには魚は見えない。  

居るとすればS字クランクか、更にその奥。

朝一、ここのスリットにいる魚は100%といっていいほど一発で喰ってくる。

案の定、すぐにくる。

40くらいだったが、手前で暴れられてバレ。 バーブレスの扱いはやはり難しい。 

その後連続して2匹

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4匹目の小物のアタリがあったが、のらない。 

そうこうしているうちに、行楽90%釣り10%くらいの一応ロッドを持ったカップルのボートが何艘も目の前や

スリット上を、操船もままならない状態でガタガタウロウロされ、移動する様子もなし。

早々に立ち込みポイントはTHE ENDとなる。

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流れ込み周辺で4人ほどやっていたが、釣れている様子はない。

このまま陸っぱりで終日やってもあと1、2匹がいいとこだろう ・ ・ ・ ・ ・



でもって、緊急脱出装備を持ってきたので大海原に逃れる。

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ライズも多少はあったが、目いっぱいの深場狙いで。

沖合の深場はやはり質の良いニジがくる。

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立ち込みの格好のままボートに乗ったのでさすがに アッジィ~!


着替えのついでに早めの昼食。

今日は日曜なので、唐揚げ定食がある。 こんな日はなんつったって ・ ・ ・ ・

コレだね(笑)  クゥ~~! 

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軽装に着替え、再び出航。 

発電の放水がないのが実に残念!

だが、真ん中あたりもけっこう魚っ気がする。

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で、ここのところ毎度のことだが、突然の土砂降り ・ ・ ・ ・ ・

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そして、雨がほぼあがりかけた時 ・ ・ ・ ・   周期の長いヘッドシャエイクが!

60あるかという超美魚

ネッテイングを誤り、ゆっくりと水底に消えていきました。  (_ _;)

この時の気持ち ・ ・ ・ 何回味わっても慣れないですねぇ

ボートでの取り込みは、それなりのネットがやはり必要だ。

そして二度目のチャンスが。 同じポイントでまたしても同様の重た~いグネグネの引き!

今度こそ ・ ・ ・ ・    がぁ~ん  ×2

フックを調べたが特に異常なし。  ⇒  単に技が未熟なだけのこと   

さすがに三度目はこなかった。 

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本日釣果: 陸っぱり 2匹   ボート 10匹 (大型バレ2匹)   合計 12匹 


表層水温が昼間で21℃でも、沖合ではなぜか魚が居やすい場所があるらしく、

そのような場所は一旦釣れなくなっても、しばらく時間をおくとまた釣れた。

それは回遊とはどーも違うような気がしてならない。

例えば、たむろする水深(棚)が上下に変化しているとか ・ ・ ・ ・ 

時々、表層近くまで足(?)をのばす気になるとか ・ ・ ・ ・


いずれにせよ、この真夏でも沖にさえ出れば、そこそこの釣果はのぞめる。 

A氏: そんなに甘かーないって! 丸沼は

B氏: いや、でも釣れる気がするよーな ・ ・ ・

C氏: んなこたぁ わかんねぇ~よ 行ってみなきゃ、実際 

D氏: ・ ・ ・ 行ってみよ  (^0^)v



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天然釣人

Author:天然釣人
隅っこで幸せに生きていけたらいいな、と切に願う団塊の世代人

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